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★ヴァイオリニストとフィドラーの違い★

姿勢が「良い」と「悪い」

酔うのは「自分」と「酒」

楽譜は「ないと困る」と「あると困る」

ビブラートは「音程をごまかす」と「元々音程が狂っている」

ボーイングは「キチッと決まっている」と「毎回違う」

楽器は「いつもピカピカ」と「松脂で真っ白のまま」

楽器は「いちいちキチンとしまう」と「出しっぱなし」

楽器は「断然高い(3百万~億?・・・」と「断然安い(数万から数十万)」

楽器は「親に買ってもらう」と「おじいちゃんからもらう」

腕前は「上手くいかないと楽器のせいにする」と「楽器のせいにするほどイイ楽器を持っていない」

運指は「正しい運指で演奏」と「無茶苦茶な運指で正しく演奏」

運指とポジション「無理やり小指と、ハイポジション」と「開放弦使いまくり!!」

楽屋では「練習している」と「遊んでいる」

場所は「室内だけで演奏する」と「夏の海辺でも、氷点下の路上でも演奏する」

曲は「先生に習う」と「自分で耳コピ」

アドリブは「楽譜になったアドリブを弾く」と「適当がアドリブになる」

プライドは「高い」と「プライドが無いのがプライド」

その他「演奏家」と「作曲家」

その他「綺麗にハモる」と「皆でユニゾン」


フィドル(英語: fiddle)とは、弓を用いて演奏する擦弦楽器、特にヴァイオリンを指す名称である。「ヴァイオリン」という言葉がイタリア語から派生した言葉であるのに対し、「フィドル」は英語である。

フィドルは、ヴァイオリンとまったく同一の構造を持つが、主にフォークミュージック、民族音楽で使われるヴァイオリンを指し、バンジョーやマンドリン(フラットマンドリン)などとともに、カントリー・ミュージックやブルーグラスなどの音楽でも使用される。ただし、英語においてはクラシック音楽で使われるものも含めて、ヴァイオリンの俗語としても用いられる。
民族音楽やフォークミュージックにおいては、ソロの演奏が多い。また、二挺のフィドル演奏は北アメリカ、スカンジナビア地方、アイルランド(アイリッシュスタイル)の民族音楽に広く見られる。有名なフィドル奏者としては、アリソン・クラウス、ケニー・ベイカー、バイロン・バーライン、リチャード・グリーンらがいる。 (from Wikipedia)